うるま市ってこんなところ

【アクセス】●那覇空港から車で、沖縄自動車道・那覇IC~沖縄北ICの利用で所要時間約35分 、那覇IC~石川ICまでの利用で所要時間約40分と快適アクセス。那覇バスターミナル発着の路線バスもご利用いただけます。

観光と歴史、地域文化がゆたかに交錯する、うるま市。 本島から浜比嘉島、平安座島、宮城島、伊計島へ渡る「海中道路」。そして、最も築城年代が古いとされる「世界遺産 勝連城跡」をはじめ、うるま市は地域文化を継承する闘牛の盛んな地域でもあり、多くの闘牛ファンを釘づけにする魅力あふれるエリアです。 海中道路 海の上を一直線に走る、 全長約4.7kmの道路。世界遺産 勝連城跡 勝連半島の丘陵上にあり、 四方が一望できる。闘牛 うるま市名物、1トン級の 巨体がぶつかりあう迫力は 圧巻。

もずく生産量日本一 オキナワモズクの特徴 沖縄は全国一のもずくの産地。その中でもうるま市は、県内のもずく生産の約4割を占めています。さんご礁の碧い海で栽培されたオキナワモズクは、低カロリーでミネラルや食物繊維が豊富。また、免疫力を高めるとされるフコイダンがわかめ・昆布の数倍といわれています。さらに、天然の保湿成分により肌の老化防止にも効果的。うるま市のじょーとうモズク!!4月第3日曜日 もずくの日