うるま産もずくをふんだんに使った全く新しいメニュー!

【定義】沖縄県うるま市は、「もずく」の生産日本一のまち。「もずく」と言えば、もずく酢を筆頭に副菜やおつまみとして食べることが一般的ですが、 今回は、<「もずく」とごはんを組み合わせたチャンプルー丼+「もずく」しゃぶしゃぶ>の、これまで味わったことのない「もずく美味御膳」 を開発。琉球ガラスのコップで提供する「もずく」が入ったウエルカムドリンクも付けました。

もずくチャンプルー丼チャンプルーかけ具材2種類もずくしゃぶしゃぶしゃぶしゃぶスープつけダレ2種類香の物副菜2皿もずく入りウエルカムドリンクフルーツ

うるまもずくチャンプルー丼 全店1,000円 替え玉ならぬ「替えしゃぶ」システムを導入する。「もずくしゃぶしゃぶ」お代わり(50グラム)は200円(税込)とする。

うるまもずくチャンプルー丼の楽しみ方4ヵ条

ステップ1、まずはそのまま召し上がれステップ2、「かけ具材①」とチャンプルーステップ3、「かけ具材②」とチャンプルーステップ④、「もずくしゃぶしゃぶ」のしゃぶしゃぶスープをかけてお茶漬けチャンプルー

ルール

ルール1 正式名称は「うるまもずくチャンプルー丼」とする。
ルール2

愛称・略称は「もずチャン丼」とする。

ルール3 もずくはうるま産を使用する。
ルール4 もずくチャンプルー丼は、ごはん220グラム(原則、沖縄県産お米使用)、もずく35グラム 、錦糸玉子(沖縄県産卵1個使用)、しその葉(うるま産)、紅いも・黄金いも(うるま産)、もろみ酢(うるま産)、カツオの出し汁、塩(うるま産ぬちまーす)、砂糖等を使い、協議会指定レシピでつくる。もずく、錦糸玉子、しその葉の配置は、協議会指定のレイアウトにする。
ルール5 各店こだわりのチャンプルーかけ具材2種類を用意する(それぞれ50グラムで、その内もずくは20グラムを使用。その他の食材については、なるべく旬の地場産食材を使用する)。
ルール6 もずくしゃぶしゃぶ(50グラム)と協議会指定レシピのしゃぶしゃぶスープ、各店こだわりのつけダレ2種類を用意する。
ルール7 食前ジュースとして、協議会指定のもずく入りウエルカムドリンクを、琉球ガラスのコップに入れて提供する(オーダー後、すぐに提供)。
ルール8 各店こだわりの副菜を二皿つける。そのうち一皿は、魚介類もしくは肉の料理とする(なるべく、旬の地場産食材を使用する。料理内容は、季節等に応じて、自由に変えても良い)。
ルール9 各店こだわりの香の物をつける(なるべく、旬の地場産食材を使用する。料理内容は、季節等に応じて、自由に変えても良い)。
ルール10 各店こだわりのデザートをつける(なるべく、旬の地場産食材を使用する。料理内容は、季節等に応じて、自由に変えても良い)。
ルール11 希望者には、締めとして、もずくの味がしみ込んだしゃぶしゃぶスープをかけてお茶漬けスタイルで食べていただく(大スプーンをつける)。
ルール12 替え玉ならぬ「替えしゃぶ」システムを導入する。「もずくしゃぶしゃぶ」のお代わり(50グラム)は200円(税込)とする。
ルール13 協議会指定の器、箸袋、敷物等を使用し、お膳スタイルで提供する。器の配置は、協議会指定のレイアウトにする。
ルール14 料金は1,200円(税込)以下とする。